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レバレッジ取引口座開設基準を教えてください。

レバレッジ取引口座の開設基準は、以下となります。
■個人
1.日本国内に居住する、満20歳以上80歳以下の方
2.口座開設にあたり、各種書面の電子交付に同意してもらえる方
3.成年被後見人、被保佐人、被補助人並びに生活保護法被適用者でない方
4.レバレッジ取引に関する十分な知識があり、本サービスにかかる約款及び本契約締結前
   交付書面、その他当社の定める規則等を理解するに十分な日本語の能力を持っている方
5.日本語でコミュニケーションが可能な方
6.口座開設フォームの個人情報について正確に登録してもらえる方
7.コンピュータの操作が不自由なくできる方
8.金融商品取引のリスクについて十分に理解してもらえる方
9.インターネットを利用できる環境が整っている方
10.電子メールアドレスを保有している方
11.電子メールアドレスを保有している方で、かつ当社に重複した電子メールアドレスでの
  申し込みのない方(ただし、異なる口座種類で追加口座お申込みの場合は除く)
12.当社に重複した携帯電話での申し込みのない方(ただし、個人口座と法人口座の取引担当者
   または代表者が同一の場合、並びに追加口座申し込みの場合は除く)
13.全国銀行協会加盟の金融機関の国内の預金口座を保有している方
14.反社会的勢力等(暴力団、暴力団構成員、右翼団体等の反社会的勢力またはこれに準ずる者を
  意味します。以下同じとします。)に該当せず、かつ、関与していない方
15.お客様本人の名義で取引してもらえる方
16.米国籍保有者及び米国居住者ではない方
17.外国PEPs(重要な公的地位にある者)に該当しない方
18.余裕資金でお取引をすること。
19.その他、当社が定める基準を満たしている方

■法人
1.日本国内に商業登記されている本店もしくは支店が登記されている法人であること
2.法人情報及び取引担当者を正確に登録してもらえること
  ※当社では個人事業主を法人として取り扱っておりません。
3.インターネットを利用できる環境が整っていること
4.当社から電子メールまたは電話で直接、取引担当者の方と常時連絡をとることができること
5.口座開設にあたり、各種書面の電子交付に同意してもらえること
6.金融商品取引のリスクについて十分に理解していただいている法人であること
7.全国銀行協会加盟の金融機関の国内の預金口座を保有していること
8.法人及び取引担当者が、反社会的勢力等と一切関係がないこと
9.法人及び取引担当者がマネー・ローンダリング等の公序に反する取引その他違法または
 不正の疑いのある取引に利用するために本取引を行わないこと
10.投資法人、投資事業組合またはそれらに準ずる法人、団体等でないこと
11.金融商品取引業者でないこと
12.代表者が米国における納税義務がないこと(米国籍保有者及び米国居住者ではない方)
13.法人および代表者その他関係者が反社会的勢力等に該当せず、かつ、関与していないこと
14.実質的支配者が外国 PEPs(重要な公的地位にある者)に該当しないこと
15.その他当社の定める基準を満たしていること

■法人取引担当者について
1.取引担当者は1口座につき1名(ただし、異なる口座種類で追加口座お申込みの場合は除く)
2.取引担当者と法人代表者は同一でも可能(ただし、取引担当者と法人代表者が別人の場合には、
 委任状の差し入れが必要)
3.口座名義人である法人の代表権がある方
4.その他、前述の「個人顧客申込受付基準」を満たしている方
※ 申し込みから一定期間経過しても本人確認書類を提出いただけない場合、本人確書類の
    不明瞭等の不備にご対応いただけない場合、その他当社の本人確認手続きにご協力いただけ
   ない場合等は、申し込みを受け付けません。
※ 当社における口座開設審査の結果、お客様の本取引口座の開設を承諾しなかった場合、
   その審査内容または理由について、いかなる場合においても開示しません。

※現在、レバレッジ取引口座の申込受付は停止しております。


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